カテゴリー
小下係長のフェイバリット

the best of / blur

収録曲: [DISK 1] 1.Beetlebum / 2.Song 2 / 3.There’s No Other Way / 4.The Universal / 5.Coffee & TV / 6.Parklife / 7.End Of A Century / 8.No Distance Left To Run / 9.Tender / 10.Girls And Boys / 11.Charmless Man / 12.She’s So High / 13.Country House / 14.To The End / 15.On Your Own / 16.This Is A Low / 17.For Tomorrow / 18. Music Is My Radar [DISK 2] 1.She’s So High / 2.Girls And Boys / 3.To The End / 4.End Of A Century / 5.Stereotypes / 6.Charmless Man / 7.Beetlebum / 8.M.O.R. / 9.Tender / 10.No Distance Left To Run

[ジャケットを拡大する]

ミーハーといわれようが、スキなんです。ブラー。

ブラーはイギリス出身の4人組ブリットポップバンド。とはいってもその枠組みに囚われる事のないセンスが彼らにはあります。
そのブラーがデビュー以来初となるベストアルバムは、ライブを含めて2枚組みというボリューム。これまでの活動の軌跡が凝縮されていますが、どれを聴いても古さを感じさせないセンスにただただ脱帽。ライブCDには99年12月11日にウェムブリー・アリーナで行われたシングルズ・ナイト・ショウの貴重な音源。

思わず口ずさんでしまう彼らの曲の魅力に、どっぷりと浸かってみませんか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。